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V6:新知識階級クマグス02
もう5回目(?)も終わってる様ですが‥2回目です。
今回も、だらだらレポで行きます‥
いつもの事ながら誤字脱字、勘違いなど御了承‥(´ `;)笑

エクストリーム アイロニング クマグス

様々な場所でスポーツとして屋外で行うアイロン掛け
エクストリーム=究極・極限
アイロニング=アイロン掛け
要するに、究極のアイロン掛けである(笑)
クマグスさんを見て
剛「日に焼けているけど、アイロン焼けですか?」
この質問に笑いましたけど、
アイロン焼けには間違いない事が後に解ります(笑)
お話だけではイメージできないので写真拝見。

山頂でアイロニング(写真)
世界的には一応競技として、発祥はイギリス。
人口は400人ぐらいと言われているが、
本気でやってる人は30人いないと思いますと話す。

カテゴリーとして
1.山・川・海など自然環境でアイロンを掛ける。
2.各種スポーツに取り入れてアイロンを掛ける。
3.競技としてアイロンを掛ける。(世界大会など)

カテゴリー1

・山(山頂)
まず山に登った達成感。
更に高いレベルの達成感を味わうべくシワをのばすのだとか(笑)
准「気持ちいいですか?」
ク「物凄い気持ちいいです」
[この会話、2人とも真顔なのが何故か妙に笑えました。]
剛「元々アイロン掛けはスキなんですか?」
ク「17年ぐらい ほぼ毎日日常でアイロンしています」
博「何にアイロン掛けるのがスキですか?」
ク「くつ下とか‥
  ワイシャツはパーツごとに分かれてるので掛けきった感が(笑)」
井「シワシワのシャツを持参するんですか?」
ク「着てる服を洗って絞ってアイロンして着る」(笑)
ここで写真
山頂でアイロン持ってアイロン台に向かって跳んでいる。
エアリアルという技らしい。
井「1回跳んでスーッとやったら一箇所しか‥」
ク「本来はシャツの位置変えサポータがいる」らしい(笑)

・滝の下(うたれて)でアイロン
准「アイロン掛けできてないじゃないですか(笑)」[スタジオ笑]
ク「やってみて、これは有りか無しかを自分で体感してライン引きたい。
  ‥これ、無しです!」[スタジオ笑]
博「一目見て解りますよね」
健「電源入ってないでしょ(笑)」
最後は「滝を浴びてるだけで十分」とクマグスさんも笑う。
准「ちょっとコレ面白いんじゃないかと思って挑戦した‥」
ク「最初はそうです。実際やってみたら鳥肌たつぐらい達成感が‥」
博「寒くて鳥肌がたったんじゃないですか」←[あると思います(笑)]

・水中に潜ってアイロン(台は海の底にある)
写真を見て一同大爆笑。
井「電源入って‥‥」
ク「これは無理です(笑)」
井「ないですよね〜」[スタジオ笑]
いかに有り得ない場所で
アイロン掛けの行為をしているかってのも評価の対象であり、
水深190mで行った人もいて相当ハードコア‥
みんな話を聞いて笑っているけど、
一人だけ真剣な顔して何か聞きたい事が浮かんだ男がいた。
准「一番感動した場所はどこですか?」[そうきたか。笑]
ク「富士の山頂‥その時、初めて涙が‥」
准「周りの反応は‥‥」
ク「失笑‥みたいな(笑)」[スタジオ笑]
湿度が高く、スチーム要らずで掛けやすかったそうです(笑)

カテゴリー2

・カヌーでアイロン掛け
上流でハードなパドリングをした後に
スチームから洗濯石鹸の香りがしてアロマ効果、
アイロン掛けをして癒やされている写真だそうです。(笑)
・カーリング
アイロンとカーリング、何か説明しにくいのでパス(´m` *)
・バスケ
ゴールの上のアイロン台にジャンプ!
「正直これは無理」だそうです。(笑)
・サーフィン
波乗りしながらアイロン掛け。
・アスレチックや公園など

カテゴリー3

・大会
芸術点、技術点、タイムの総合点
来年 世界大会が行われる予定でメンバーを探しているという。
剛ちゃんスっと手をあげています(笑)
ク「僕を入れて8人ぐらい‥」スカウトも兼ねて来たらしい。
「優勝すれば世界チャンピオンですので‥」
という言葉でメンバー盛り上る。
准「ほんとに‥ほんとに やりたいの?みんな」
そういうと「やりたいよ〜世界大会だぞ〜」って盛り上る。
准「良いアイロニングできた時に掛け声とかあるんですか?」
ク「拳と拳をぶつける握手はある」
井「ナイス アイロン!みたいな(拳)」[スタジオ笑]

・公園(地球儀の様な回る遊具)
足を掛けてイナバウアーの体勢で遊具回しながらアイロニング
准「子供達が、公園に変なオジサンがいるって‥」[スタジオ笑]
ク「お母さんが「行っちゃダメ!」って注意する‥」らしい(笑)
健「怒られたことは?」
交差点やバンジージャンプでのアイロニングは
本気で怒られたそうな。バンジーが一番の命がけだったそうです。

実践

アイロンを持ち、自転車に乗ってアイロニング。
イメージとしてアイロンが戦闘機、
アイロン台が空母(?)、タッチ&ゴーだそうです(笑)
これを“ツールドアイロニング”という。
誰が上手そうかという事で、
先ほど出てきた“拳の握手”で解るそうで全員で試してみると、
健ちゃんが選ばれた。
上腕 二頭筋 三頭筋(?)がいい感じなんだそうです(笑)
実践した後、「ナイスアイロニング!」とメンバーは言うが
クマグスさんは「心のどこかでナメている」と言い、一同笑う。
もう一度やり直しする事になりスタンバイ。
「スポーツだぞ、アイロンは」
「タッチ&ゴーだよ」「真剣に」
「遊びじゃね〜んだぞ」「ナメてんじゃねぇ」
「代わりは幾らだっているんだぞ」
などなどメンバー言いたい放題である(笑)
次に剛ちゃんが選ばれ‥
あまりにフワフワっとしたアイロニングで、
今までで一番ダメですねと言われる(笑)
次に、「自転車屋さんの息子さんの方はいますか?」
博「僕です。偶然ですね〜(笑)」
[これホンマに偶然やったんでしょうね?凄い確率ですよね(笑)
この時私は、イノッチ作詞作曲の
“サイクルセンター長野♪”の曲が頭に流れていた]
サラリーマンが自転車で出勤中という感じの博スタンバイ。
抜きん出てると絶賛され強化メンバー候補に(笑)

最後の6人トーク

井「やっぱほら自転車屋さんの息子だから‥」
博「家の将来もかかってきますからね‥」
坂「マジで話きたらどうすんの?」
博「どうでしょうね〜もう少し入り込んでから‥考えます」
健「オリンピック競技とかになったら金メダルとか‥」
博「世界戦みたいなのに出る企画なんて無いじゃないでしょ?」
准「言ってなかったんですけど‥
  オリンピックの正式種目を目指しているらしい‥」
井「あれを?」
メンバー「あれを?は無いだろ(笑)」
井「あれだろ?(笑)」

准「揺るがないですよね皆さん。
  信じてるから、そうなんだと思える‥」
井「あそこまで突き詰めて趣味の幅広げるって出来ないですからね」
准「‥なんか疲れ気味で髪の毛がちょっと‥(坂本さんに振る)」
坂「違う違うミュージカルですから」
健「みんなジャニーズなのに1人だけ宝塚がいる(笑)」
[スタジオ笑]

---長々だらだらレポ完---

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